 |
 |
新登場!超楽しい"エアボード"レッスン後!良い子だけ! |
|







|
|

スキー・スノーボードの指導がいつでも50分単位の個人レッスン形式で毎日受講できます。
12月10日〜4月3日毎日開校
- 初めてスキースノーボードをする方から高度な技術を身につけたい方までを対象にしています。
- 3歳の幼児から中高年まで、体力・技術程度・希望にそって指導いたしますので、技術や経験を気にせずに安心してご参加いただけます。
- 1人で参加、小グループ・家族での参加などに柔軟に対応できる指導法です。
- 転ばない、安全で疲れない指導方法で短時間に著しく早い技術修得ができます。
- コーチを指名することができます。
- 技術検定も随時実施しています。
- 世界基準のインターナショナルテスト IT検定(スキーのみ)を随時実施しています。

受講生の特性はさまざまです。
普段運動をする人、まったくしない人、過去にやった事のあるスポーツ経験によっても得意な動作、慣れない感覚、とりあえず試しにスキースノーボードをする人、ガッツに意気込んでチャレンジする人、いやいや寒い中スキースノーボードをする子供等。その上筋力・体力・精神力も異なります。これらによって上達スピードは異なってきます。
個々の受講生に対して最も効果的な上達を達成させるために個人レッスンは必須条件です。
1講習時間の50分間は最も精神を集中できる時間です。
レッスン概要
| 対象 |
幼児(3歳以上)〜中高年まで
ハンディキャプのある方 外国語で受講希望の方は前もってご相談ください。 |
| 交通 |
首都圏から 日帰りOK
新幹線で上田駅70分 バス50分 合計120分 |
| 駐車場 |
ゲレンデ隣接(無料)、クラブハウス前(要予約) |
| 道具レンタル |
全て揃っていますので手ぶらでおいでください。 |
| 食事 |
スクールクラブハウス ゲレンデ内レストラン 近隣飲食店 |
| 宿泊 |
提携ホテル 菅平サンホテル ペンション ロッヂ 温泉旅館 |
| 現地までの服装 |
冬用ジャケット、厚手ズボン、毛糸キャップ、厚手の手袋、靴(ハイヒールなど踵の高いものは不可) |
| クラス&指導法 |
個人指導クラス、全く初めての方から上級者まで、ゲレンデでの滑走技術指導 |
誰でも安心して受講できます
| 幼児 子供 |
3歳から受講できます。幼児のレンタルスキースノーボードはレッスン中は無料。
雪の中での楽しい遊びやゲームも交えて”飽きさせない”、”疲れさせない”に注意を払いジュニア指導に精通したコーチが担当します。 |
| 全く初めて |
初めて経験される方はいろいろな不安を感じます。
道具のこと、マナー、安全管理など。
最初のレッスンで基本的な知識と技術を修得し、やる気を引き出します。
2回のレッスンでゲレンデを自由に滑れるようになることを目標に指導いたします。 |
| ある程度滑れる |
ある程度滑れるが急な斜面やデコボコ斜面が不安という方。
正確な動作を修得すれば簡単にステップアップすることができます。
無理な力の入った姿勢を改善して、リラックスしたスムーズな膝と腰の動きを正確に行うことで力強いスピードのある滑りへと導きます。 |
| 運動が苦手 |
運動が苦手なので滑れるようになるか不安と考えている方でも大丈夫。
体力と能力に合わせた個人指導なので確実に上達します。
だれでも段階を追った正しい指導を受ければ、楽しく雪原を自由にすべることができるようになります。 |
| スキーとスノーボードを両方を体験したい |
とりあえず体験してみたいという方。
セッションクラブではスキーとスノーボードの両方を体験できるプランを準備しています。
スキーとスノーボードでは楽しみ方も違います。
どちらが自分の好みに合うかやってみないとわかりません。
好きになったらエキスパート目指してどんどん滑りましょう。 |
| 体力が心配 |
スキーもスノーボードも高速で滑らないかぎり、特に筋力や持久力が必要なスポーツではありません。姿勢が悪いとか力で回転させるなど、基本的に間違った動きをすると疲れや筋肉の痛みを感じてしまいます。正しい滑走法を修得すれば、楽しく安全で疲れないレジャーとして年齢を問わず永く続けることができます。 |
| 家族で楽しく受講したい |
子供を含めて家族で一緒に楽しみたいという要望にも、個人レッスン形式のセッションクラブならピッタリ。家族の技術レベルや体力が違っても、1人1人の能力に合わせた指導を行いますので全員でレベルアップができます。滑れるようになったら家族全員で山頂までツアーに出かけましょう。
北アルプスのすばらして眺めは一生忘れられない思い出となるでしょう。 |

下記の上達スケジュールは、スポーツ経験のある標準的な能力を持つ、20〜40才程度のまったく始めてスキースノーボードをする受講生を基準としています。
スノーボード
自己流でスノーボードを始めると転ぶ回数が多くなり疲れていやになってします。
レッスンを受けて転ばずに上達することは大切。
1回目のレッスン50分間
リフト乗車無し |
準備体操で怪我しやすい部位を入念にストレッチ。マナー・安全用具についての説明。
前の足(軸足)をスノーボード(以下ボードと呼ぶ)に固定してスケートボードのように後ろ足で蹴って滑ってみます。初めての滑走感覚を養います。
ボードを片足に付けた状態で斜面を登ってみる。エッジの使い方を覚えます。
中程度の斜面をボードを軸足につけた状態で登ります。そこで斜面の下を向いて腰をおろしてもう一方の足をボードに固定します。
谷側を向いて立ち上がり横滑り練習をします。うまく立ち上がれなくてもコーチが手で支えてくれます。慣れるまで数回練習します。
同じように今度は山側に体を向けて背の方向へ横滑りします。
これも熟れるまで数回練習します。
体を谷側に向けて横滑りしながら左右へ体を傾けて落ちていく方向を変えてみましょう。
同様に体を山側に向けて左右に横滑りしてみます。
安定した左右への横滑りができるまでしっかり練習。
山側のエッジをうまく使って止まる・滑るをコントロールできるまでしっかり練習します。止まる技術は最も重要です。
ブレーキの利かない車は怖くて乗れないのと同じです。
ここまでできると”木の葉落とし”と呼ばれる技術が完成です。
とりあえずリフトに乗って緩い斜面を降りてみましょう!
|
2回目のレッスン50分間
リフト乗車 1〜4回 |
初めてリフト乗車。
ボードを前に抱えてコーチと一緒に乗ります。近づいてくるリフトの搬器(椅子)にタイミングよく両足を前に投げ出すようにポンと乗ります。
降車は降りたら立ち上がりながら小走りに前に進みます。
斜度の緩い斜面へ移動します。
1回目のレッスンで修得した木の葉落としを復習します。
さらに発展させてボードの方向を大きく回転させた木の葉落としを試してみます。
ごくゆるい斜面で、ボードの方向を真下に向けてスタートしボードの後方をずらしてプレーキをかけてみます。後ろ足を前に押し出す(または手前に引く)ようにしてみましょう。
安定してできるまで左右何回も練習します。
しっかり横向きにして止まれるようになったら、次は止まる前に力を抜いてボードが下に向くのを待ち、下に向かって落ちていったら反対向きにボードを向けて止まってみましょう。
始めは左右1回づつ、慣れてきたらこれを止まらずに連続してみましょう。
あとはリフトに乗ってドンドン滑り滑走感覚を磨いていきます。
もうボードが楽しくてやめられなくなりますよ。 |
3回目のレッスン以降
リフト乗車 2〜8回 |
緩い斜面の滑走では自信がついたはずです。しかしボードの奥は深いもの。急な斜面や起伏のある斜面などいろいろな状況での対応が必要です。
ハイスピートでのターン。ジャンプやトリック。まだまだ習うことは沢山あります。
ここからが本当のスノーボードの出発点です。 |

スキー
スキーは雪の中で歩く・登る・滑ることができる便利な道具。
レジャー、登山、クロスカントリーなどの目的に巾広く利用できる実用的な冬のスポーツです。
スキー・ストック・スキー靴の3点が必要。
1回目のレッスン50分間
リフト乗車無し |
準備体操、怪我しやすい部位を入念にストレッチ。
マナー・安全・用具についての説明。
平地でスキーを片方付けて歩いてみます。
熟れてきたら片足スキーで滑ってみます。
右左に方向を変えて滑ります。
同様に反対に履き替えて滑ります。
こんどは同じように平地で2本のスキーを付けて滑走します。
片足スキーと異なり方向を変えようとするとスキーが重なりやすくなります。気をつけて。
足の力で前に行こうとするとスリップして進みません。
うまくストックを使って前に推進することを練習します。
次は緩い斜面に移動します。ここでは斜面を登る練習をします。
横になってカニが歩くようにスキーを角付けして横に歩きます。
少し登ったらこんどは斜面を滑って下ります。
まっすぐに滑るとドンドンスピードがでてしまいますので危険。
始めは自然に止まる位の斜面で斜めに滑りましょう。
次にスキーを”ハの字”に開いてスピードを制御しながらまっすぐ滑る技術を練習します。
この技術を”プルーク”といいます。
プルークが出来るようになったら、その姿勢でまっすぐ滑り右に方向を変えて止まります。
体重の掛け具合、スキーの開き具合または上体の向きで方向を変えます。次に左を練習。
何回も繰り返すうちにプルークの姿勢で自由に左右に方向を変えて制動できるようになります。
ひとまず緩い斜面であれば制動できる自信がつきつ、止まれないという恐怖心はなくなります。 |
2回目のレッスン50分間
リフト乗車 1〜4回 |
ここで初めてリフトに乗ります。
最初はストックを持たずにリフトへ行きます。ストックなしでも歩けるように練習しましょう。
スキーを履いて乗車位置まで移動。
搬器(椅子)が来たらスキーはまっすぐにして、手で椅子を抑えながら座ります。
降りる時は搬器を触らずに立ち上がり前方にそのまま滑り、なるべく降り場から遠い所まで止まらずに滑っていきます。搬器から立ち上がる時は、膝に手のひらを当てたままお尻を上げるようにします。この時顔は上げて前をしっかり見ましょう。
レッスンで使うリフト降り場は先が平地になっていますので、自然に止まるところまでハの字にせずにそのまま進みます。
リフトを降りたら緩い斜面に移動。
斜面をまっすくに滑りプルークで右に方向を変えて止まります。
それから左も同じように練習。何度も繰り返しながら降りていきます。
今度はプルークで斜面を横切るように斜めにまっすぐ滑り谷方向に方向を変えて止まります。
これを何度も繰り返すうちに止まらずに連続的に左右にスキーを回すことができるようになります。
右左への体重の掛け具合、スキーの開き具合と上体の向きを調整することにより
連続的に右左に回転できるようになります。
こんどは斜度の変化に対応できるように左右前後に体重を移動すると同時に
脚を曲げ伸ばすことでバランスよく滑ることができる練習を行います。
慣れてきたら右ターンの次にすぐ左ターンをします。
これを連続回転といいます。
この連続回転ができるようになれば緩い斜面を自由に滑ることができます。
多少の斜度の変化に対応して滑れるようになったら、今度は回転弧を大きくしたり小さくしたり。
スキーの開き具合と左右スキーへの加重(体重を乗せる)でコントロールします。
このようにスキーをプルークに開いて回転して滑る技術を”プルークボーケン”といいます。
ストックなしで滑ることに慣れてきたらストックを使用して練習します。 |
3回目のレッスン以降
リフト乗車 2〜8回 |
このプルークボーゲンの技術は初心者の技術です。
ここから先はスキーを平行にして滑走する技術に入っていきます。
冬山の雪の状態はさまざまです。
急斜面はもちろん固い雪、アイスバーン、胸まで埋まる深雪表面のみ凍ったクラスト雪など。
すべての状況で安定して滑走できるようになるには、各々の状況に対応するために相当の時間をかけた練習が必要となります。
スキーを平行にして滑る”パラレル回転”をまずはマスターして、整地されたゲレンデを自由に滑ることができるようになることが大切なステップです。
|


- 予約方法
電話またはメールにてご予約ください。20日前からお受けします。
レッスンの20日前から予約金1,000円にてデイリーレッスンの予約を受け付けております。
20日以上前につきましては仮予約にて承ります。
- 交通
いろいろな交通手段があります。詳細はこちらをご覧ください。
- キャンセル規定
予約のキャンセル・変更については取消・変更手数料(1,000円)がかかります。
- 出張レッスン
菅平以外の地域(峰の原スキー場を含む)への派遣レッスンの場合、
別途出張料金およびコーチのリフト券代がかかります。
峰の原への出張の場合は1レッスンにつき+1,000円となります。
レッスン開始時間についてはご相談ください。
- レッスン時間帯(50分単位)
| 午前 |
午後 |
09:30〜10:20
10:30〜11:20
11:30〜12:20
|
12:30〜13:20
13:30〜14:20
14:30〜15:20
15:30〜16:20 |
二種目体験レッスンでスキー・スノーボード両方を体験する場合は
1時間以上を空けて次のレッスンを予約ください。 |
|
 |
- レッスン料金
レッスン(50分単位)
| 料金(おひとり様) |
| 1名で受講 |
4,000円 |
| 2名で受講 |
3,000円 |
| 3名で受講 |
2,500円 |
|
スキー技術検定
社)日本職業スキー教師協会の認定するSIA検定
.技術検定の随時実施時間はご相談ください。
|
一般 |
ジュニア |
| 検定料 |
2,000円 |
1,500円 |
| 認定料 |
1,100〜1,600円 |
1,400〜1,600円 |
|
- レンタル料金(1日)
| 単品料金 |
受講生セット料金 ( )内はレッスン中のみの場合 |
| 大人 子供 共通料金 |
大人 中高生 |
小学生 |
| スキー |
1,000円 |
2,000円
(1,000円) |
2,000円
(1,000円) |
| スキーブーツ |
1,000円 |
| ストック |
500円 |
| スノーボード |
1,000円 |
2,000円
(1,000円) |
2,000円
(1,000円) |
| ボードブーツ |
1,000円 |
| ジャケット |
1,500円 |
2,000円 |
1,500円 |
| パンツ |
1,500円 |
| 手袋 |
|
|
|
| コーグル |
|
| 帽子 |
|
|
|
- テレマークスキーンタル料金
| 単品料金 |
セット料金 |
| スキー |
2,000円 |
3,000円 |
| スキーブーツ |
2,000円 |
| ストック |
500円 |
|